ファミリーの方の住宅ローン、教育資金、家計簿見直し等のご相談事例

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ファミリーの方ファミリーの方

こんなお悩みありませんか??

こんなお悩みありませんか?
  • 家計のやりくりで悩んでいる
  • なかなか貯蓄がたまらない...
  • 子供の教育資金の事で悩んでいる
  • 老後に向けての人生設計を立てたい
  • 保険の見直しをしたい
    など

その悩み、お気軽にご相談ください!!
暮らしとお金のお世話好きさんが解決に向けてご相談にのらせていただきます。

実際にあった事案のご紹介

  • 相談者

    中学生と高校生のお子さまがいる奥様

  • 相談内容

    これからの教育費が心配になってきた。
    塾や家庭教師も考えているので、今後どうなるのか
    教えて欲しいと奥様が相談に来店。

こんなお悩みありませんか?
秋口千佳

秋口千佳の回答

人生の3大支出の1つである「お子さんの教育費」。
上のお子さんは中学から私学に行かれていて高校も私学に行かれている状況。
高校は推薦で入学されたため学費も少なく抑えられている。
大学は国立を考えておられるため、いまから受験に向けて家庭教師を考えられていた。
高校の授業はかなり高度なため進学塾に行く必要はなく、塾代は抑えられる状況。
下のお子さんも中学は私学で高校も私学を考えておられる。
こちらも推薦で行けそうなので学費は抑えられる。
ただし大学は国立理系を6年間考えておられるたので、通常より教育費の準備が必要であることを伝えました。
教育費のあとには3大支出の1つである「老後資金」が必要なことも何となくはわかっておられたのですが具体的に必要資金をお伝えしたところ、目標が定まられた様子でした。

  • 相談者

    35歳の小学生と中学生の2人のお子さんを持つ奥様(シングルマザー)

  • 相談内容

    子どもの教育費について。2人とも大学までしっかり教育は受けさせたいとのことで、希望は高校から私立に行かせたいが家計が不安。

こんなお悩みありませんか?
秋口千佳

秋口千佳の回答

家計の現状をお聞きすると正直厳しい状況。
ところが、話を聞いていると、上のお子さんは、現状進学塾に通っていて家計は大変だが、成績が良く、高校も推薦を受けられるレベルであり、高校の学費が免除になるとか。下のお子さんも同様のコースを歩ませる予定。試算してみると、高校の学費より、現状の塾代がやすいため、教育費の全体をみると、安くなることが判明し、今は厳しいが、高校時代が楽になり、大学資金を貯めるチャンスがあることを説明。また、大学での奨学金のこともふまえると、家計は楽ではないが、叶えられる範囲なので、諦めないで欲しいとお話をしました。

  • 相談者

    1人のお子さんを持つ42歳の奥様

  • 相談内容

    実家の親に、突然、私達が動けなくなったら面倒見てやと言わた。
    もし本当にそうなったら、子どもの教育費がかかる時期とかぶる可能性が高く不安。

こんなお悩みありませんか?
秋口千佳

秋口千佳の回答

実家の親に、突然、私達が動けなくなったら面倒見てや、と言われた相談者。
現状は健康なのであれば問題はないが、もし本当にそうなったら、子どもの教育費がかかる時期とかぶる可能性が高く不安があるとのご相談。
簡易なキャッシュフロー表を作成し、その場で、この時期が生活が厳しくなる。
その時期がご両親の年齢からして、可能性のある時期なので、この時期を目指して、お金を貯める必要がある。
ご両親には、それまでにどんな保険に加入しているとか預貯金がどれぐらいあるとかの確認は必要。
聞きにくいことではあるが、自分達に負担がかかる可能性があるので、確認しておくべき、とお伝えました。

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